【浣腸レビュー】羞恥の診察室 立花リク

浣腸レビュー


【浣腸レビュー】羞恥の診察室 立花リク

出演者:立花リク

便秘による激しい腹痛に耐えかねて、女性専用のプライベートクリニックを訪れた立花リク。スレンダーながらも柔らかな曲線を描くボディに、黒髪ロングが揺れる清楚系美女の彼女は、診察室のベッドに横たわると、早速下腹部への触診が始まる。ナースの冷たい手がリクの薄いスカート越しに腹部を優しく押すと、「んっ…あっ…!」と小さな喘ぎが漏れ、顔がみるみる赤く染まる。恥ずかしさで目を逸らすリクの表情が、痛みと微かな期待の混じったものに変わっていく。

「浣腸で対処しましょうね」とナースの穏やかな声に、リクはコクンと頷くが、瞳には動揺が浮かぶ。まず、ピンセットで摘まんだ綿球を生理食塩水に浸し、肛門周辺を丁寧に洗浄。リクの尻肉を左右に広げられ、冷たい綿が敏感な皮膚を撫でるたび、「ひゃっ…! そこ、冷たい…恥ずかしいです…」と体をビクビク震わせ、膝を擦り合わせる。ナースの指が次に肛門をマッサージし始めると、リクの息が荒くなり、肛門括約筋が指先に吸い付くように収縮。準備完了の合図で、150ccのディスポーザブル浣腸器に50%のグリセリン溶液を注入。ノズルがゆっくり肛門に沈む瞬間、リクの顔が苦悶に歪み、「んぐぅ…入ってる…お腹が熱い…!」と歯を食いしばる。注入中、グリセリンの刺激で腸壁が痙攣し始め、下腹部がゴロゴロと鳴り響く。

万一の失禁に備え、紙おむつを当てられベッドに横たわるリク。ナースの「10分我慢してね」の言葉に、必死で耐えるが、グリセリンの効果は容赦ない。5分も経たぬうちに腸内圧力が限界を迎え、「あっ…ダメ…出ちゃう…我慢できないっ!」と叫びながら、おむつ内にドロドロの排泄物が噴き出す。恥辱の頂点でリクの目は涙で潤み、頰は真っ赤に上気。腰を浮かせて悶え、太ももを震わせる姿はまさに羞恥の極み。おむつ交換の最中も腸内に残ったグリセリンが漏れ出し、ナースの手元にベチャベチャと飛び散る。さらに、同時におしっこが我慢できず放物線を描いて勢いよく噴射! 「きゃあっ! おしっこも…止まらないんですぅ…!」とリクは顔を両手で覆い、嗚咽混じりの喘ぎを漏らす。床シーツがびしょ濡れになるほどの尿量に、彼女の羞恥心は爆発寸前だ。

検査着と紙パンツに着替えさせられ、再び診察台に。女性器触診でナースの指がクリトリスを掠めると、リクの膣内から白濁の愛液がトロトロと大量溢れ出し、「あんっ…そこ感じちゃう…出ちゃってる…見ないでぇ!」と腰をくねらせる。肛門触診でも指一本でビクンビクンと反応し、性的興奮が明らかになるため、拡張器具を使った施術へ移行。最初は指二本、次に太いディルド状の器具をねじ込まれ、リクの肛門は「ぐぷっ…んああっ! 広がってる…痛いのに…変な感じ…!」と悲鳴を上げながらも、次第に飲み込んでいく。標準男性器サイズを超える巨大器具がズブリと収まる頃には、リクの表情は恍惚と苦痛の狭間。汗だくの額、半開きの口から涎が垂れ、瞳は虚ろに潤む。

最終的にナースの手が手首までスルリと肛門に沈み、直腸を掻き回す光景は壮絶。リクは「ひぎぃっ! 手が入ってる…お尻壊れちゃう…でも…気持ちいいかも…」と絶叫し、全身を痙攣させて絶頂寸前。拡張ダメージのケアに、白い半個体状の軟膏を直腸に塗布されると、冷たい感触で再び悶絶。充分拡張された肛門は膣鏡を難なく受け入れ、開口部から直接腸剤をドクドク流し込む。大量の腸剤が注入される中、リクの下腹部はパンパンに膨張し、「お腹いっぱい…爆発しそう…!」と必死に耐える。

簡易便器を肛門に押し当て排泄許可が出ると、ブシューッ!と茶色い液体が噴射。勢い余って便器を飛び越え、床に飛び散るほどの量だ。リクの顔は解放の安堵とさらなる羞恥で複雑に歪む。腸内に残った腸剤を洗浄するため、1リットルのイルリガートルを使った高圧浣腸が開始。微温湯がゴボゴボと注入され、診察台が茶色く染まるまで繰り返す。1回目噴射で「ぶりゃああっ! 出る出るぅ…止まらない!」と腰を振り、2回目でさらに大量の汚液が弧を描いて飛沫。3回、4回と高圧注入を重ねるが、噴射液は一向に透明にならず、リクの肛門は赤くヒクヒク痙攣。耐えかねて「もう無理…お尻感覚なくなっちゃった…恥ずかしいのに興奮してる…」と白状する彼女の表情は、涙と汗と快楽の汁でぐちゃぐちゃ。診察室全体が浣腸液の匂いに満ち、立花リクの羞恥浣腸地獄は果てしなく続くのだった。

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